キリスト教の終焉と第三次世界大戦

カトリック総本山のバチカン市国がイスラム原理主義組織から
核兵器を使ったテロ攻撃を受ける 
多分ローマ法王暗殺とキリスト教崩壊を狙ったものだろう
建物は破壊されたが法王は何故か小高い山に避難して無事だった
しかしこの事件がきっかけにイスラム国とヨーロッパ諸国との間で戦争が始まり
ヨーロッパ全土を巻き込む戦争になる
この時のローマ法王が最後の法王であり
その戦争期間中に次の法王を立てられないまま急死する

その戦争に中国やアメリカ、ロシア等の大国が参戦して
世界に飛び火して第三次世界大戦に発展する
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by gfry | 2014-10-25 19:41 | 予知夢