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吸血鬼になった夢

場所は中世ヨーロッパ。
実在していたが滅んだ吸血鬼族の一員になる夢

霊的な存在の人型生物で(日本では妖怪と呼ばれる存在)
人間の目には不可視で
空中を浮遊して飛び回る能力がある。
血ではなく人間のエナジーを吸い取る生き物だが
それが吸血鬼伝説になったようだ
廃屋の村に住み
子供から大人まで老若男女いる。
夜行性で夕暮れから狩りに出かける

その設定で
私は夕暮れから朝まで獲物を探して
酒場でどんちゃん騒ぎしてるおっさん達の間を
縫う様に飛んでエナジーを吸い取っていた
おっさん達の目には見えないしバレない

酔っ払いを狙うのは、霊感が強い奴でも
酔っぱらってたら霊感が働かないし見えないからだ

そんなある日、大ピンチが訪れる。
大きな十字架を持ったカトリックの神父や司祭。
カッパ禿のエクソシスト集団が
廃屋の村に入って来た。

その場面で目が醒めたので
続きは知らない。
哲学・思想  

by gfry | 2020-08-04 20:38 | 変な夢 | Comments(0)

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